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新学期は学習机の整理から

2017/10/30

今回は学習机の使い方と教科書の整理法をお伝えします。
 
机は「学習ゾーン」と「収納ゾーン」に分けられます。
「学習ゾーン」とは机の上で勉強するスペースです。
「収納ゾーン」は教科書など学用品を収める場所です。
椅子に座って勉強しながら モノを「出す」「戻す」動作がスムーズに出来ることが望ましいですね。
 
まずは「学習ゾーン」。
机の上には不要なモノを置かず、広く使える状態にしておきたいものです。
スッキリ片付いていれば集中して勉強できます。
余計なモノがあると、そちらに気を取られるばかりか、散らかる事で探し物の原因になりますね。
 
机の上をスッキリさせるには「収納ゾーン」にモノが戻される仕組み作りが欠かせません。
例えば、机上の本立てには、毎日使う教科書やノートを教科ごとに分けて収めます。
お薦めは、仕切り板の細かいブックスタンドです。
国語、算数、理科などラベルを貼って教科ごとの住所を決めれば、取り出しやすく、戻しやすくなります。
また、学校からの手紙や連絡帳を入れる場所も同様に設けると、書類の紛失防止に役立ちます。
袖机には、終了したプリントやテストを教科ごとにまとめてしまうルールにします。
 
お子様がきちんと定位置に戻す事が出来たら、是非褒めてあげて下さいね。
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