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非常用防災グッズの効果的な収納

2017/10/30

今回は、非常用防災グッズの効果的な収納についてお伝え致します。
 
大きな災害が発生すると、非難を余儀なくされることがあります。
非常事態でパニックになり、折角準備した防災グッズを持たず手ぶらで逃げた、家中を探し回わって避難が遅れた、というケースが多く見られました。
 
そこで、防災グッズ収納のポイントは2つ。
 
①玄関に置く
逃げる時に通る場所は「玄関」です。
動線を考えると、玄関収納や下駄箱に防災グッズがあった方が持ち出しにスムーズですね。

 

②取り出しやすさを意識する
避難時の失敗談として、「防災グッズを棚の奥にしまっていたので、いざと言う時に取り出せなかった」という事があります。
このような事を防ぐために、玄関収納や下駄箱の戸を開いてすぐの所に防災グッズを置きます。
常に目に触れる事により、定位置の確認と防災への意識を高める効果があります。
 
最後に余談ですが、リュックの中には懐中電灯やマスク、非常食など必要最小限のモノを準備しておきます。
また、夏は暑さ対策として扇子や体拭きを。
冬はブランケットやアルミ保温シートがあると体力の消耗を防ぎます。
最低でも季節ごとに中身を確認しておけば、
その時に必要なモノを不足なく準備できるので安心ですね。
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