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施工基準の標準化と、徹底したチェック体制で高い品質を確保|阪急不動産がお届けする住宅リフォームサービス

2017/05/11

こんにちは、「阪急のリフォームプラス」です。

 

前回(http://www.hankyu-reform.com//blog/149/)はリフォームの進め方についてお話させていただきました。

その際に詳しく触れることができなかった「現場管理や施工の品質」について、ご紹介させていただきます。

 

「阪急のリフォームプラス」では、着工前確認書や竣工検査リスト、点検表など独自のチェック項目を設け現場管理を徹底して行います。

一定以上の施工品質を保つために作成された施工要領書のチェック項目は約130に上り、例えばビスのピッチひとつとっても明確な施工基準を設け、品質を標準化。この施工要領書に沿って工事を行い、正確かつ適切な施工品質を保っています。

 

また施工中の現場写真を撮影し、壁の中の配線の状況など、完成後は隠れてしまうところも画像で保存することで、お客様への安心と工事内容の透明性を確保しています。

 

一般的なリフォーム工事では、完成後に自主検査を行って終わりというところが多いように思いますが、私たちは施工中にもしっかりと各工程をチェック。もちろん、完成後の確認も入念に行います。

 

 

専任となる営業スタッフ、施工を担当するリフォームパートナー、そして工事品質をチェックする生産管理担当のスタッフ。

その各々がチェックを行うわけですが、個々のリフォーム工事に関してここまでのレベルで品質管理を手がけ、徹底しているのも、「阪急のリフォームプラス」ならではの強みです!

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